【開催延期】3/3 デジタル化のためのAPI活用事例セミナー開催

新型コロナウィルスに関する状況が日々変化する中、先行きが不明な現状から「デジタル化のためのAPI活用事例セミナー」の3月3日開催を延期させていただきます。
延期後の開催日程については、改めて、新しい決定があり次第、お知らせさせていただきます。

【概要】
世界的に企業や政府・自治体などがネットを通じてシームレスに連携する昨今において、日本も官民一体となって「デジタル化」への取り組みが推進されており、2020年はさらなる本格化が予測されています。
一方で、さまざまな業界において「ソフトウェア化」が注目される中で、「API」を駆使した俊敏で柔軟なデジタル化へのアプローチが急務となっています。
本セミナーでは、国内最先端のスマートシティを推進する自治体ユーザーさまと、経済や企業活動に多大な影響を与える気象データを提供する日本気象協会さまのAPI基盤のリアルな事例をご紹介することで、デジタル化とAPI活用のヒントとなることを狙いとしております。
奮ってご参加ください。
なお、API管理製品などの提供・販売を行っている各社様についてはお断りする場合がございます。

【セミナー内容】
16:00 – 16:45
『Society 5.0を実現するスマートシティ推進プラットフォーム事例:都市OSとAPI』(仮題)
中村彰二朗 OGC代表理事、アクセンチュア・イノベーションセンター福島センター長
16:45 – 17:25
『気象データの外部利用に向けたWebAPIプラットフォームの構築』(仮題)
村田 諒 一般財団法人 日本気象協会 事業本部 情報サービス部 情報システム管理課
17:25 – 18:00
『APIゲートウェイの最新の各社製品比較と最新事例』株式会社ブリスコラ